2016年11月27日日曜日

民間人偽装ゲリラ。

民間人偽装テロと民間人偽装ゲリラをやると、国際法上の保護義務が交戦国になくなる。

一億総玉砕で、本当に全国民に武装させた場合、日本列島に原爆落とせる。

民間人に武器を持たせる場合、戦闘記章を必ずつけ、敵兵に戦闘員と非戦闘員の区別を教える義務がある。戦闘記章をつけていない民間人が組織的に攻撃した場合、国際法を守る意思がないとみなされ、交戦国が民間人の保護義務を放棄できる。
中国共産党の便衣兵やISが民間人偽装攻撃をした。→南京事件のそもそもの原因、便衣兵戦法。黄色布でも何でもいいんだけど、戦闘員と非戦闘員の区別をする必要がある。あと民間人が戦闘に加わった場合、殺されます。民間人は無条件に降伏しないといけない。無条件に降伏した民間人は、保護義務がある。

白旗たてて、敵兵に近づいて自爆とか、絶対に駄目→民間人に対する無差別攻撃してくる。(沖縄戦で民間人が米兵に殺された理由に、日本側が交戦規定違反をおかして、米兵が民間人と戦闘員の区別をできなくなったため)。

戦闘の意思がある場合は、絶対に戦闘員記章が必要。→他の民間人も戦闘の意思がある、要するに民間人がいないとみなされる危険がある。民間人が存在しない場合、皆殺しにできますよ。

戦争で殺したら駄目な相手は、降伏して武装解除した捕虜と民間人だけ。