2017年11月30日木曜日

現実世界。

ビンクローズというのは、「自分の真心が相手に通じやすくなる石」です。

ですから、石が相手を見つけてきたり、話したこともない異性を惹き付ける呪いの石ではありません。

あくまで、持ち主のアクションがあり、それを常識的にサポートするのがパワーストーンです。確かに、神々はモーゼが海を割ったり、異常な奇跡を起こすことはありますが、聖人でも、奇跡というのは、1、2回しか起こしていません。

人間が常識的に、考え、行動することを神々も尊び、奇跡は基本的には起こさないものだからです。

主体は、神々ではなく、人間にあるのです。神々に主体があれば、地上天国にすぐなるんです。ですから、3次元の現実世界以外は、天界があるのです。現実世界は、人間が主宰者なので、人間が行動しない限り、神々が動くと罪になるのです。
これが、現実世界が神々がいても、良くならない理由です。

はやし。

2017年11月21日火曜日

歓喜天。

歓喜天に関する質問の回答。

歓喜天は祟りますか?
→11面観音の方が強いので、11面観音をメインに信仰すれば祟れません。

11面観音は、私を1兆倍厳しくしたようなスキルアップの神様と考えていただければいいかな?と思います。

「観音に同情されるような生きざまを貫けば良い」のです。

ですから、行政書士に2回連続して落ちたら、もう司法試験受けましょうね。

能力の限界を常に超え続けていれば、観音様が同情します。ちんたら生きてるから試練がくるのです。

本来、観音に守護されると、島流しになったり(日蓮、親鸞、法然等)、社会性を逸した信じられない試練が来ます。逆に、そのレベルの試練が来ないと人間は成長なんかしないんですよ…。

神様が同情するような精進努力を死ぬまで続ければ、祟り神すら同情するのです。

三宝荒神、歓喜天の類いの祟りというのは、「精進努力をしない人間に、精進努力させるような環境に追い込む」ということです。しかし、全ての神が人間の精進努力を尊ぶので、結局は何らかの形で精進努力をせざるを得ないのです。

はやし。

2017年11月18日土曜日

神在月。

出雲大社の神在月は11月27日から12月4日です。

この間に、縁結び大祭があります。

出雲大社は、郵送による祈祷を受け付けており、神在月期間中希望と書いて、郵送による祈祷を申し込むと、神在月期間中に、「縁結び」等の祈祷をやってくれます。

詳細は、出雲大社のよくある質問の郵送による祈祷をご参照ください。

祈祷料は5千円以上(+送料が500円)。現金書留で、出雲大社宛に送ります。詳しくは出雲大社のHPをご参照ください。

神在月期間中に祈祷してもらう方法は、HPの宛先に出雲大社(神在月祈祷)、祈祷のお願い用紙に「神在月期間中御祈祷希望」と明記して送付することです。

ただし、神在月期間前に出雲大社に到着している必要があるので、もしも今から今年の神在月期間中に御祈祷を希望するならば、現金書留は速達で送ることをおすすめいたします。

(記事の共有禁止)
出雲大社では、神在月期間中の御祈祷を保証しているわけではありません。また、近年、神在月の縁結び大祭参加者が増加しているため、必ずしも郵送による祈祷を神在月にやってもらえるとは限りません。

今まではやってくれたというだけです。

はやし。

ちなみに、出雲大社の恋愛に関する縁結び効果は、私は弱いと考えています。恋愛以外の縁結び全般はネット検索をかけても、「御利益」があったと評判です。

はやし。

2017年11月8日水曜日

会計士。

知り合いが、公認会計士さんを変えたいというので、四大監査の従兄に親戚真心料金で5万円でやってもらう(断ったら親戚ではなくなる)と提案しましたが、「ちゃんと真面目に考えて」と言われて、まあ、見つかったんですが、前の会計士さんが、一回も挨拶に来なかったらしく、切っても連絡なし。

で、助手が窓口で、助手がめちゃくちゃいい加減で、でも他より高く。調べたら、他社が切りまくった時に値上げされて、そのまま。

個人会計事務所の助手なんか、下手したら、税理士試験に受からなくて、簿記2級か3級で、延々やってる人いますからね。会計法規集を友人にあげたんだけど、会計法規、助手知らないわけですよ。秘書とか会計助手とか怖いですよ。先生が悪気なくても秘書とか助手がお客を怒らせるから。

怖いなと思ってね。会計士さんは、税理士登録していて、税務とセットなのかもしれませんが、新しい会計士さん、10万で2日。で、相談料込み。女性の先生なんですが、事務所やってけるのか?疑問に思ったので、質問してもらったら、税理士兼務だから、監査が撒き餌で、税務が収入源なんですかね…。

資格業も、昔と違って、殿様商売ではなくなったから、なかなか難しいところではあります。

はやし。

迷路。

道に迷ったら、焦らないこと。

人生も同じです。

迷路というのは、必ず入り口も、出口もある。

人生も同じです。

2017年11月7日火曜日

作家。

どうやって作家になったか?

最初は、リバティー(一般本を出していなければ営業してないからちょっとわからない)や創価学会の出版社にも営業かけてますよ。統一協会以外は、新宗教でも、一般本を出している出版社を持っているところは全部、営業かけてますよ。

一般本を出しているところは、自費出版以外は、基本的に全部、営業をかけてますよ。

出版社の住所一覧みて全部に営業かけた。赤旗にも営業してますよ。

仕事にイデオロギーなんか関係ないから。

右翼出版も左翼出版も、連絡きたところはすべて会ったから、右も左も本の営業だけで、知り合い増えますからね。

明確な犯罪やってなきゃ、お金くれた相手はお客さんですから。

はやし。

村八分。

大分県で、農水省の補助金の分配をめぐり、村八分にされた男性がいると聞き、林雄介は大変、心を痛めています。

現在、その補助金を分配する局の局長は、早稲田の政経の先輩で、在職中にわりと親しかったので、「大分県の該当地域を村八分に、むしろしませんか?」(補助金停止)と、うっかりメールしたり、手紙を書きそうで怖くなります。

私自身は、慣習は嫌いです。「神とは進化そのもの」だからです。伝統と慣習は異なります。また、神々も働きを進化させており、釈迦は働きが謎の最高神に、ヤーベは穏やかな神にバージョンアップしています。伝統や慣習も、守るべきものとバージョンアップ、改善すべきものがあるのです。慣習にとらわれるのであれば、原始地球のアミノ酸やドングリを食べていた猿人に退化すればよいのです。もちろん、「改革のための改革」は無駄ですが、改善はすべきなのです。

しかし、宇佐八幡や熱田神宮、武神の強烈な神が祀られている場所は、ごちゃごちゃが起こりやすいのです。というより、ごちゃごちゃが起こる土地なので、強烈な神を祀って封印してあるのです。

大分県の皆さんが、平和的な解決をし、自然災害の業を増やすことがないようにくれぐれもお願い申し上げます。

はやし。

2017年11月4日土曜日

お礼。

アメブロのアメンバーやら、Google+やらGoogle+の林雄介のページやら、FBのページと個人ページやら、mixiのページやら、GREEやら、いろいろとご訪問いただき、皆様、ありがとうございます。

書く側も大変ですが、お読みになる側も大変だろうと、ありがたく感謝しています。

はやし。

FB。

最近、林雄介ページと個人のFBがどちらがどちらかわからないから、怖いですけどね。

長文で政治の解説してるのが林雄介のページで、短文で、「無理せずガンバレ」と書いているのが、個人ページです。

はやし。

2017年11月1日水曜日

知識。

なぜ、学ぶのか?

知識があった方が、人生が楽しめるから、学ぶんです。

知識のための知識なんかあっても仕方ないわけでね、人生が楽しくなるように学ぶんです。

脱皮。

大変という意識の壁は、年をとるほど分厚くなるものなんだけれど、実際は薄い壁なんです。

意識の壁というのは、生き物が脱皮して成長するように、大きくなるためには、何回も壁を越えていかないといけない。

脱皮できなくなったら、あとは衰退しかないんですよ。

はやし。