伊勢神宮にお詣りしてきたので、また新幹線で名古屋から東京に向かっていますが、横は巡業帰りの相撲部屋の一行です。
最近、グリーン車に乗らず、差額をお寺や神社に納めるようになってから、不思議なことに出会す機会が増えました。
ただ、講演会は普通車は拒否します。なぜなら、皆さんが私のグリーン車代を支払わず、私が大変な思いをして、講演に行くと、私のマイナスのカルマをお客様である皆さんに背負わせることになるからです。
グリーン車と普通車の差額は神や仏に渡しているので大丈夫ですが、人間に差額を押しつけることは、「間接的に、マイナスのカルマを押しつけること」になるので、避けているのです。
はやし。
「私は、貧困やスラムや生活保護の研究者ですから、お金を取るのは苦手です。しかし、無料で相談に乗り続けた結果、相手が不幸になることがわかったので、「とりあえず、お金はいただき、たくさん貰ったら、神や仏、あるいは社会福祉に寄付する」ことで、読者の皆さんの運気をあげることにしたのです。
これを「お金を取る優しさ」と名付けました。私の一族は公務員、学者、教師の一族なので、お金を頂くことは、正直、苦手なのです。
営利活動を避けずに、商売するというのは、政治家や宗教家や学者の前世が大半の人間には、一大修行の一つなのです。
前世が商人の人は、営利活動より社会奉仕に生きることが大切です。逆に、僧侶や宗教家や政治家や学者(地獄に落ちた人は別)は、「営利活動を否定せずに、いかに金儲けと誠実に向き合っていくか?」という生き方が一大修行なのです。
人によって、成長のテーマが真逆になることも多いのです。
2018年3月31日土曜日
2018年3月23日金曜日
お金。
組織の崩壊は、小さなお金の処理が杜撰になるところからはじまる。
小さなお金の処理が杜撰になってきたら、組織の衰退がはじまっている。
本当の悪人は、小さなお金は完璧に管理して、大きな不正をする。
しかし、99%の普通の人は、小さなお金の管理が杜撰になったら、組織が弛んできている、はっきり言うと傲慢になってきている証拠だから危ない。
小さなお金の処理が杜撰になってきたら、組織の衰退がはじまっている。
本当の悪人は、小さなお金は完璧に管理して、大きな不正をする。
しかし、99%の普通の人は、小さなお金の管理が杜撰になったら、組織が弛んできている、はっきり言うと傲慢になってきている証拠だから危ない。
2018年3月11日日曜日
2018年3月9日金曜日
絵手紙。
絵手紙風仏画、毘沙門天と土偶を書きました。
Google+とFBの限定ページに限定公開してある大黒天と弁財天と毘沙門天をあわせると、三面大黒天になることに気がつきました。
曳舟の珈琲家さんに本を預けた方は可能な限り、絵手紙風仏画か、絵手紙を差し上げます。
これない方のために、Google+とFBの隠しページに記事があります。Google+は林雄介のブランドページに隠し記事があります。林雄介個人のページは隠し記事が作れないので、林雄介のブランドページに隠し記事があります。
隠しページは、フォローして頂ければ、閲覧可能にしておきます。「グループ、ほわほわりん。グループ、名誉顧問団」の2つのグループの隠しページで閲覧可能です。
深い記事ほど、ほわほわりんや「林雄介君を育ててやる会」などの謎のタイトルにしてあります。
これは、blogも同じです。
blogも深い記事ほど、「ごきげんよう」や「こんばんは」、あるいはさらに深い記事は、「(*^_^*)」のようにタイトルすらありません。
これは、タイトル検索で面白そうな記事だけ、読もうとする読者対策です。
意地悪ではなく、深い記事は、その記事だけ読まれると、理解不足で活用不可能ですし、理解不足で実行すると危ない内容なので、blogも本もきちんと熱心に読んでいる人しか読めないように、あえて意味不明なタイトルにしてあるのです。
価値がある記事ほど、タイトルはあっさりしているとおぼえておいてください。
はやし。
Google+とFBの限定ページに限定公開してある大黒天と弁財天と毘沙門天をあわせると、三面大黒天になることに気がつきました。
曳舟の珈琲家さんに本を預けた方は可能な限り、絵手紙風仏画か、絵手紙を差し上げます。
これない方のために、Google+とFBの隠しページに記事があります。Google+は林雄介のブランドページに隠し記事があります。林雄介個人のページは隠し記事が作れないので、林雄介のブランドページに隠し記事があります。
隠しページは、フォローして頂ければ、閲覧可能にしておきます。「グループ、ほわほわりん。グループ、名誉顧問団」の2つのグループの隠しページで閲覧可能です。
深い記事ほど、ほわほわりんや「林雄介君を育ててやる会」などの謎のタイトルにしてあります。
これは、blogも同じです。
blogも深い記事ほど、「ごきげんよう」や「こんばんは」、あるいはさらに深い記事は、「(*^_^*)」のようにタイトルすらありません。
これは、タイトル検索で面白そうな記事だけ、読もうとする読者対策です。
意地悪ではなく、深い記事は、その記事だけ読まれると、理解不足で活用不可能ですし、理解不足で実行すると危ない内容なので、blogも本もきちんと熱心に読んでいる人しか読めないように、あえて意味不明なタイトルにしてあるのです。
価値がある記事ほど、タイトルはあっさりしているとおぼえておいてください。
はやし。
2018年3月2日金曜日
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