絵手紙風仏画、毘沙門天と土偶を書きました。
Google+とFBの限定ページに限定公開してある大黒天と弁財天と毘沙門天をあわせると、三面大黒天になることに気がつきました。
曳舟の珈琲家さんに本を預けた方は可能な限り、絵手紙風仏画か、絵手紙を差し上げます。
これない方のために、Google+とFBの隠しページに記事があります。Google+は林雄介のブランドページに隠し記事があります。林雄介個人のページは隠し記事が作れないので、林雄介のブランドページに隠し記事があります。
隠しページは、フォローして頂ければ、閲覧可能にしておきます。「グループ、ほわほわりん。グループ、名誉顧問団」の2つのグループの隠しページで閲覧可能です。
深い記事ほど、ほわほわりんや「林雄介君を育ててやる会」などの謎のタイトルにしてあります。
これは、blogも同じです。
blogも深い記事ほど、「ごきげんよう」や「こんばんは」、あるいはさらに深い記事は、「(*^_^*)」のようにタイトルすらありません。
これは、タイトル検索で面白そうな記事だけ、読もうとする読者対策です。
意地悪ではなく、深い記事は、その記事だけ読まれると、理解不足で活用不可能ですし、理解不足で実行すると危ない内容なので、blogも本もきちんと熱心に読んでいる人しか読めないように、あえて意味不明なタイトルにしてあるのです。
価値がある記事ほど、タイトルはあっさりしているとおぼえておいてください。
はやし。