Google+は、今、ノートにメッセージを書いています。
それを週に1回ぐらいずつ投稿する予定です。
間違えて、FBやblogに書きそうで怖いところではあります。
結論からいうと、スマホは2つの観点から、情報発信に不向きです。(閲覧には便利ですが)
設定が複雑過ぎること。
タッチパネルの場合、私が文章を打つのになれていないため。
図書館でも、タッチパネルは時間がかかるので、PCのキーボードで入力しなければ、大量の本の検索は不可能です。その証拠に自治体の図書館はタッチパネル式ですが、国会図書館の図書検索はキーボードです。
大量の本の検索はタッチパネルは向いていないのです。
そもそも、スマホのタッチパネルより、スマホの音声入力で、文章化した方が早いと思うのです。
ちなみに、これだけの文章をガラケーで書く時間で、スマホで書けるのは、「今、スマホの練習中です。なかなか大変です。」です。
私の文章量は、PCやガラケーでも、うつより考えるスピードの方がはやいので、「コメント不可能」にできるなら音声だけのYouTubeにした方が速い気すらします。