祈ってできることと無理なこと。
病気は治せても、寿命は延ばせないので、別の理由で死ぬ。→寿命、徳をつんで延ばすしかない。
受験合格→勉強して。昔、受験本を書いた時は365日連続で祈り続けていた。今から、新しく祈っても間に合わない。
というか、毎日、祈る時間がもうない。
悪因縁→自分だけなら改善可能。親戚や家族もみんな早死にとか、みんな離婚していたり、結婚できなかったり、家庭ぐちゃぐちゃだったら悪因縁があるから祈っても根本的な解決は無理。→ゆっくりと徳をつんで、悪因縁を解消するしかない。
「宝くじ、パチンコ」→祈って当たったら邪神が来ている。
〇金運→現金が入るわけではない。縁や仕事(大抵、環境が厳しくなる)、知恵、やる気がでてどうやったらお金になるか?がわかる。
〇開運は一時的。→人の何倍も努力し、例えば人の3倍努力している人を10倍守護する。0,5ぐらいの努力だと何も起きない。
〇努力していれば、守護してくれる存在は無限に増える。努力していない人間を守護すると犯罪になる。神社の神様でも、お寺の仏様でも、努力していない人間を守護することはできない。→だから、スキルアップの本を書いている。スキルアップしていれば、守護してくれる。祈っても、努力していない人を守ることはできない。神もほとけも、人間に幸せになってほしいと思っているから、スキルアップして、努力して欲しい。進歩向上がないと、守護したくても、守護できない→スピリチュアル信じている人、祈っても努力しない人多い。