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フランスで、中性という性別を使わせろという裁判をやっています。
いわゆる両性であったり、染色体的に、男女どちらでもない中性というのは、0,1%いると言われています。
ぶっちゃけた話、男女以外の性別で生まれてくる以上、絶対神や人間の運命を調整する神の決裁が必ずあるはずです。
絶対神や人間の運命を調整する神は、キリスト教やユダヤ、イスラム教の神の上に存在します。もちろん、ヤーベ、エホバ、アラーも絶対神の化身の化身ですから、絶対神の働きの一部です。(人間が知覚できる神は、二段階化身)。
絶対神というのは、働きはない。働きがあると、当事者になって、絶対神を敬えばいいという話になるので、働きの部分は化身した神仏や人間に委託してあるのです(最終決裁権は絶対神が持っている。)
ですから、あらゆる神仏が必要ですし、宗教同士で矛盾することも当たり前なのです。絶対神だけは、矛盾しませんが、働きがないので(決裁権は持っている)、矛盾しようがないのです。
近年、調整役の国連が無責任な提言をし、国連が元凶の争いが多発しています。調整役が当事者になったらいけないのです。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ、仏教、神道、あらゆる宗教とあらゆる魔物が絶対神です。(魔王も絶対神の化身だから滅ぼせない。)
絶対神とは、宇宙そのものであり、宇宙の運行から、すべての星と生命であり、「一切の働きがない」存在です。ですから、絶対神に頼んでも、病気治しとか、そういう小さなことはできないのです。厳密には、「やろうと思えば、全能」ですが、全能をセクションごとに化身の神々に委託してあるのです。