無条件で、誰でも祈れば助けてくれるのは観音様。(守護霊になられると厄介。ただし観世音菩薩が守護霊になる人間は死んでから観世音菩薩の位を持つ可能性がある天人予備軍だけ。観世音菩薩を恐れなくても大丈夫ですよ。死んでから確実に仏以上の位になる天人予備軍しか守護しないから。学者や医者や政治家は守護される危険性あります。僧侶もきちんと勉強している人は守護される危険性はあります。)南無観世音菩薩。
無条件で、地獄で助けてくれるのは阿弥陀如来。
無条件で、信じれば霊力を出すのが南無妙法蓮華経。→これより難しいとなんか条件が必要になってくる。
南無妙法蓮華経と南無阿弥陀仏は同じ霊界から来た呪文。日蓮さんと親鸞さんの守護霊は被るから、どちらが正しくて、どちらが間違っているとは言えない。
矛盾することを、天啓で日蓮さんと親鸞さんに神様が教えている。
神様というのは、人間を救いたいから、人間を救うために矛盾する教えを出すから、教えの目的は「人類の救済」で、わりと矛盾することを世界中で教えているわけです。
意見が完全に一致するなら、神は1神でいいんですよ。神々によって、個性があるから、本質は同じですが、矛盾することを教えますよ。