2018年1月7日日曜日

祭り方。

共有禁止。龍の置物→神様の分魂入っている。粗末に扱わない。願いが叶う御札は、同じ分魂をいれてありますが、先に粗末にされても怒らないでください。多分、何人かは信じなかったり粗末に扱うと思います。ごめんなさいと謝ってあるので龍の置物ほどお祀りする必要はない。置物を貰った人は1日か15日。あるいは6、16日、26日に生卵、お神酒。洗った米、塩をお供えする。(最低月に1回はお供えする。月1回のお供えすらなくなったら即帰る。祟りはしない)→お神酒、コンビニの100円の紙パックでもよい。(お酒を飲まない人なら)→日本酒飲む人、お猪口に一杯でいいので必ずお供えする。龍神さんより人間が高いお酒のんだら駄目。龍はお怒りはしないが、愉快には思わない。同じものを必ずお供えする。→敬ってないと思われる。願いが叶う御札はそこまでやらなくて大丈夫。願いを書いておいてください。また、皆さんの名前をあげて、書いた願いが、良き願いで、本人が最終的に幸せになる願いなら叶えるように、また、幸せになる道に気づくように、祈願して神気を補充しておきます。

天津祝詞×1回。(気が向いたら教えます。あげなくていいです)

「天照大御神様、正神界(せいしんかい)の当地を守れる産土の大神、守護神様、守護霊様、守りたまえ、幸はえたまえ。正神界の正(まさ)しき龍神様、わけても白龍、青龍、金龍様他すべての正神界の龍神様、どうぞ私の守護神、守護霊様にご助力を賜り、守護霊様を通じて強力にお守り頂き正しき願いをお叶え頂きましてまして誠にありがとうございます。精進努力いたしますのでよろしくご守護たまわりますようお願い致します」(御札は上記のように祈っても祈らなくてもいい。置物とおなじ龍はいれてあります。)

絶対にやったらダメなこと、「命にかえて」とか、「〇〇にかえて」と頼まない。→命にかえて→本当に命を奪って願いを叶える。

龍、冗談が一才通じない。→言った通りに動く。
命にかえて→お寺や神社に龍がいると、本当に命を奪って願いを叶える。→けして誰も幸せにならない。

「相手の方も自分も幸せになり、神様の目からみて良き願いなら叶えてください。」と頼む。具体的に言わないとわからない。

謙虚に生きる。調子に乗って他人のこと頼まない。絶対に龍を他人に自慢しない。→他人にはなしたら帰る。

ドラゴンボールの神龍みたいなのが金色に輝いて目の前にいると確信する。フレンドリーで、おごそかで、怖い。気さくな不動明王やフレンドリーな閻魔大王みたいな感じ。

置物、目より高い場所に祀る(御札は引き出しに隠す。)。他人が家にくるとき、「人間に見られますので、ご無礼いたしますが」と事情を説明して隠す。

蛇が大きな志を持ったものが龍。龍に守護されるともてるようになる。→異性関係を気をつけること。愛人を作ったりしないこと。強欲にならないこと。派閥を作らないこと。→作りたくなる。

「志を持ち、精進努力すれば、誰でも龍が守ってくれる。」→龍が守りやすいように願いが叶う御札や置物がある。世の中のために志を持って権力や財を行使するのが龍。人間も、私利私欲を越え、世の中、より多くの人の幸せのために、知恵や能力、財産、権力を使わないといけない。龍はそのために守護する。→権力欲を超越しないと龍使えない。権力欲→邪龍に人生を乗っ取られる。だから政治家は途中でおかしくなる。


どの神様が正しく、どの神様が間違っているということはない。宗教→どの宗教も一長一短ある。仲良くどの宗教もやっていけばいい。ヤーベもアラーも釈迦も天界で仲良くやっている。

すべての聖人、宗門宗派、宗教、国家や民族を越えて天界で仲良く活動している。